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スタッフブログ

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台風接近してます。

2019-06-26
おはようございます。
 
今日は朝からすごい大雨ですね。
 
9:00には緊急速報が届き、土砂災害警戒区域や河川沿いの地域には避難準備が発令されております。
 
昨日も土砂崩れのニュースが出てました。やんばるのダムは貯水率が100%を超えているそうですよ。
 
また、令和初となる台風が接近しています。
今日の夜から直撃しそうですね。
 
現場では安全対策をしっかり行い、事故が無いように台風に備えたいと思います。
 
 

住宅購入の際の消費税

2019-06-06
おはようございます。
 
梅雨の晴れ間で今日は日差しの強い一日になりそうです。
また、糸満では「糸満ハーリー」が本日開催されますね(^^)
 
さて、善太郎組ではハーリーの町、糸満市で住宅の売買を開始しました。
 
2019年10月には消費税が10%に増税にあたり、住宅購入時に消費税も上がるのではと不安のある方も多いと思いますが、実は中古住宅購入時において消費税がかからない場合もあります。
 
それは、個人が不動産会社を仲介して売却する場合です。
個人が売主になるため、消費税はかかりません。
 
ちなみに、今回の売家は売主が個人になります(^^)
ただ、中古住宅でも仲介手数料などの諸費用には消費税は課税されますのでお間違いなく!
 

固定資産税について

2019-06-04
おはようございます。
先日から、土地建物の税についていろいろ調べておりました。
 
新築住宅や分譲マンションを購入した方で、固定資産税というものが発生する事をはじめて知った。金額に驚いたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
 
固定資産税は市町村へ納めるのですが、その計算には「固定資産税評価額」という金額が用いられます。
 
中古住宅や既存物件を購入する方は全所有者から税金の納付書を確認できますが、新築となるといくらくらいになるのでしょうか。
 
まず、土地の評価方法ですが公示価格や都道府県地価調査価格を参考にこれらの7割程度の価格を固定資産税評価額としています。
 
建物の固定資産税評価額は建築費用の50~70%になります。
新築が完成すると役所の調査員がやってきて「家屋実地調査」を行います。
これらは「同じ建物を再度新築するとしたらどのくらい費用が掛かるか」を想定するためで、固定資産税評価額は「再建築価格方式」という方法によって額を決めています。
 
固定資産税評価額に納得いかないときは、納税通知書の交付から60日以内に書面を通じて不服申し立てを行うことが出来ますので、役所の窓口に相談も可能ですよ。
 
固定資産税の計算式は
 
固定資産税=固定資産税評価額×1.4%
 
上記でおおよその額が計算可能です。
 
固定資産税評価額について知っておけば、自身の財産評価が妥当な評価であり、納得して納税できるはずです。

糸満市に売一戸建て出します。

2019-05-28
おはようございます。
梅雨時期ですが、雨は降っておらず曇りが続いておりますね。
 
さて、本日は売り戸建てのご案内です。
 
糸満市糸満に(琉球銀行糸満支店近く)一戸建てを売り出しします!
 
2012年建築の物件で、太陽光パネル付き。大きなキッチンが注目のまだまだキレイな物件です。
 
しかも、この物件は善太郎組で施工した建物なので建物に関しては設計から行った物件なのです(^^)
 
売り出し時期は現在調整中なので、決まり次第また情報発信をしていきます!
 

令和はじまりました

2019-05-08
こんにちは。
 
長い連休も明けて仕事が始まった方、連休中は仕事でこれからお休みという方。5月1日から新元号に変わり仕事に支障はないでしょうか?
 
私は日付を書くときに「令和元年」に慣れるのは少し時間がかかりそうです。
 
話変わり、沖縄県内では初のセブンイレブン出店に向けた建築や改装工事がみられます。
 
県内では7月に14店舗がオープンするようです。
 
コンビニへはよく行きますが、コンビニ同士が近隣にあるように感じたことはありませんか。
 
実はコンビニは集中して出店することで物流や広告、販売促進につながるマーケティング方法をとっているのです。
 
自宅や職場近くにコンビニがあるととても便利ですよね。
 
コンビニへ土地を貸し出すことも土地活用の一つとして考えられてもいいかもしれませんね(^^)
 お問い合わせフォームはこちら
TEL. 098-857-1023
お電話でのお問い合わせもお待ちしています
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